当院のご案内やお願いです
不明点は医師や受付にてお問い合わせください
待ち時間短縮や待合室の混雑緩和を目的としているため診察開始時間をお約束するものではありません。あらかじめご了承ください。平日の診療日は基本お断りすることはありませんので、ご都合の良い日時のご予約(事前に連絡)のご協力をお願いします。初診予約の調整や、再診の個々のご案内や書類準備などの対応が可能になります。
診察室や受付会計時・ご本人からの連絡にて承っております。ホームページの予約は初診時のみです
〈電話連絡〉4桁の診察券番号と氏名をおしらせください。迅速で正確な本人確認のご協力をお願いします
〈電話帳に登録〉「西田メンタルクリニック0000」のように”名称+4桁の診察券番号”の宛名を推奨
※診療や処方箋に関する内容の電話対応はいたしておりません(電話再診不可)。受診予約の上ご来院くださいますようお願いいたします。
・毎回、マイナンバーカードや受診当日に有効な健康保険資格確認書や医療証などをご提示ください
ご提示がない又は無効な場合には自費診療扱いとなり運転免許証などの公的な身分証明書の確認が必要です
健康保険内容の変更や変更予定、有効無効が不確かな状況の場合も受付時にお申し出ください
・精算に現金のご用意をお願いします
<受診当日有効な健康保険の利用をお願いします>
健康保険証の項目に「本人」「家族」の表示があります(本日の保険診療の保険料を支払っている人など)。
①「本人」または「家族」の健康保険に関する状況に変化があるかの確認をお願いします。たとえば・・・就職・転職・退職・再雇用・任意継続・婚姻・離婚・その他。
②マイナ保険証の内容は「有効終了日」や「資格取得年月日」の反映に数日かかるため、受付または診察の際に、変更があれば、状況を口頭で伝えてください。 受診当日の保険診療の保険請求に影響します。
退職をされたら、就職先が発行していた健康保険内容は無効になります。 また、就職・転職など新しい健康保険料支払先の健康保険番号が必要です。
院内で処方箋の内容の確認をいただき、調剤薬局でお薬をお受け取りください
院外処方箋の有効期間は発行日を含めて4日間です
〈処方箋を紛失〉
再度発行されない場合もありますが、受診して医師に相談してください。その場合は自費診療となります
〈処方箋の期限切れ〉
期限切れの処方箋をお持ちになり受診をしてください。医師が回収し、通常診療の処方箋を発行します。その場合は保険診療となります
※診療や処方箋に関する内容の電話対応はいたしておりません(電話再診不可)。受診予約の上ご来院くださいますようお願いいたします。
・受付時にマイナンバーカードや健康保険資格確認書、公的医療証などの提示がない場合は適正な負担割合が不明なため、自己負担額10割になります
・自己負担額10割で受診される際は、本人確認のため身分証明書のご提示をお願いいたします。お持ちでない場合は受診いただけません
・当院において自己負担額10割で発行した処方箋は、薬局においても自己負担額10割になります
・公費受給者証の不携帯や公費手続き済書類の提示がない場合は当日公費対応になりません
・自立支援医療は、新規・転入・当院への医療機関変更などの手続き済書類を受付で受理した時点から対応いたします。受診前に手続き済み書類のご提示がなかった診療分は自立支援医療の対応になりません
・ 医療証は、受付時にご提示いただいた時点から対応します。受診前にご提示がなかった診療分は対応になりません。
〈後日精算〉
・精算を希望される領収書と領収書の日付けに健康保険が有効な内容のマイナンバーカードや健康保険資格確認書と、精算に必要なその他の書類(保険変更申請済書類など)などをご提示ください
・自立支援医療の新規・転入・当院への医療機関変更や医療証を当院にて初めて提示以前の受診分は、さかのぼっての精算はいたしません
*精算には煩雑な事務作業を伴いますので、特に時間にゆとりをもってご来院ください
また当月中の精算にご協力いただき、翌月以降になる場合はお申し出ください
各種書類の作成依頼はご本人の診察が必要です
医師が診察室で依頼をお受けしてから1週間お時間をいただきます
内容確認が必要な書類もあり、ご本人が来院しご本人にお渡しいたします
作成済み書類をお受け取りの際、内容について医師とお話いただく場合がありますので時間にゆとりを持ってお越しください
詳しくは診察室で医師にご相談ください
いずれの書類も郵送対応はいたしておりません
(宛先記入・切手貼付済の封筒の預かりも受付しておりません)
ご依頼日から3ヶ月が過ぎ、ご来院のない作成済み書類はご不用になったと判断させていただきます
▽受診状況証明書
▽生活保護に関する書類
▽保険会社に関する書類
▽診療情報提供書
▽就労可能等証明書
▽その他
健康保険傷病手当金支給申請書
♢♦♢作成依頼♢♦♢
毎回、通常の診察を伴います
*1 持ち込み用紙(職場指定の申請用紙)
*2 申請期間(当院規定用紙にご自身で記入)
診察室で*1と*2を医師に渡してください
医師が傷病手当金支給申請の診察をします
診察後、申請期間確認の半券を発行します
♢♦♢書類の受取り♢♦♢
作成に1週間のお時間を頂戴します
【初回の受取り】
診察予約が必要です
受付時に、発行予定の書類内容などを確認いただくために当院保管用のコピーをお貸しします
内容確認後、受付に返却してから診察を受けて下さい
なお、書類内容へのご質問やご意見は診察の際に医師に直接お伝えください
【2回目以降の受取り】
診察の有無を選択いただけます
通常診察受付をしますので、診察なしの方は受付ではっきり伝えてください
平日の診療受付時間内(午前~11時・午後~18時半)にご来院ください
保険診療での書類発行が可能ですのでマイナンバーカードや健康保険資格確認証をお持ちください
自費診療希望の方は公的な身分証明書を提示ください
大阪府の自立支援医療費(精神通院医療)支給認定申請をはじめて希望される方は下記リンクをご覧ください
<新規・医療機関変更・転入>
当院では、申請済みの収受印のある用紙を受付時に提示いただいた時から自立支援医療対応にて診療いたします。診察後のご提示や、提示忘れの場合は対象外となり、次回の受診からの適用となります。さかのぼっての対応はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
また、受給者証の交付は通常3か月~6か月かかり、医療機関によっては受給者証交付(公費受給者番号や負担上限額が確定)後から自立支援医療の適応を開始する場合もございます。
トラブル防止のためにも、必要書類は必ず受付時にご提示いただきますようご理解とご協力をお願いいたします
<受給期間内での健康保険の変更があった場合>
自立支援受給申請したときの内容に変更があった場合には、市の障がい福祉課で変更の申請をしてください。例えば、健康保険内容(就職・退職・任意継続などその他)。健康保険と受給者番号は紐づけされていますので、異なる場合は自立支援の公費利用ができません。通常の健康保険の自己負担額での受診になります。変更の申請済み用紙を当院の受診時にご提示ください。確認できるまで健康保険の自己負担額でのお支払いになります。
・日曜日は再診の方のみ、人数制限ありの事前予約制の診療日です
・事前予約対応のみですので、初診・再診ともに当日の緊急対応は致しておりません
・受診予約・変更などは直前の診療日の診療時間終了までにご連絡ください
・人数制限を設けており(受診希望が多いため)現状3.4週間以降のご案内になります
・日曜日は特に、当日キャンセルや変更、失念など無いように、くれぐれも留意してください
・事前診療予約以外の方(診察のない方)の、書類の依頼や発行はいたしておりません
職場の方やリワーク関連の方などが同伴される場合は通常診療予約とは異なり電話予約ができません
面談時間は、(水)(金)の午前11:30以降。通常診療が終わり次第
<受診の流れ>
・事前に診察室で面談予約をお取りください。医師が予約券を発行します
・面談日当日はご本人のみ11:00に来院し、診察と会計をお済ませください
・同伴の方は11:30までに来院いただき、面談開始まで待合室でご一緒にお待ちください
※予約券なく、通常診療時間内に職場の方やリワーク関連の方などが同伴されたばあいは、ご本人の診療のみとさせていただきますことご了承ください
かかりつけの医療機関が診察をおこなっていない夜間・休日において、精神疾患を有する方やそのご家族などからこころの病気の緊急時にお電話いただければ必要に応じて精神科や救急医療機関の利用についてご案内いたします
[相談日時] 平日:17時~翌9時 土日祝日・年末年始:9時~翌9時
[相談窓口] 0570-01-5000